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TEDxCaltech - Lyle Mays and Friends [music]

TEDxCaltech - Lyle Mays and Friends

かっこええ。



同じTEDのステージ:ホーミーかね?


本物の音楽だな。

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Disney Girls [music]



なんかねー、すごく沁みるわけです。

古き良き時代のアメリカ、、といってもよく存じあげませんが、
ただただノスタルジックですね。自分が70歳くらいになった時
コレを聞いたらもうたまらなくなるんじゃないかって感じの名曲ですね。

ビーチ・ボーイズ版


アートガーファンクルも泣けるなあ。


あのディア・ハンターのエンディングで流れたらもうたまらんですね。

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Jad&Den Quintet [music]

Jad&Den Quintet

おフランスのバンドざんす。現在も活動中かどうかは不明です。
この節操のない(失礼)ランダムな選曲が良いですね。

Thierry Eliez : Piano / Voix
Ceilin Poggi : Voix
Yan Garac : Violoncelle
Dominique Bertram : Contrebasse
Xavier Sanchez : Percussions / Cajon

キーボードの方はオルガンロックバンドもやっているらしいです。検索していただければと思います。
ファツィオリ(Fazioli)のピアノ、羨ましいステージですね。










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Giya Kancheli ギヤ・カンチェリ [music]

実はギヤ・カンチェリ(Giya Kancheli)は今までちゃんと聞いたことが
ありませんでした。

とても素晴らしいです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%A4%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AA

数々の交響曲、管弦楽、声楽オペラ、を始め、
多くの映画音楽、演劇音楽を手がけているグルジア人の作曲家。
キンザザもそうだったんですね。

ギドン・クレーメル、クロノスカルテット、クリス・ボッティ,,等々
多くのミュージシャンがカバーしてたりします。

ため息入りオケ:


舞台音楽;レトロな感じ(実際70年代?)ですがセンスの塊みたいなアレンジ。


映画音楽:言葉はわからないけど(グルジア語?)心にしみます。


ピアノ・ソロ版


言葉ではうまく表現できませんが、どの曲も最初に聞いた時
、体中に電流が流れた気がしました。

ECMからもリリースされてます。また今後の楽しみが増えました。


Diplipito / Vales Boston

Diplipito / Vales Boston

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Ecm Import
  • 発売日: 2004/06/29
  • メディア: CD



Styx (Dig)

Styx (Dig)

  • アーティスト: Giya Alexandrovich Kancheli,Sofia Gubaidulina,Valery Gergiev,St Petersburg Maryinsky Theatre Orchestra,St Petersburg Chamber Choir
  • 出版社/メーカー: Deutsche Grammophon
  • 発売日: 2002/05/14
  • メディア: CD



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Gentle Giant - Sight an Sound in Concert (Full) [music]

懐かしいGentle Giant のフルコンサート映像。
1978年頃らしいです。とにかく完成度が高いですね。
オープニングはピンと来ない方もいらっしゃると思いますが
2曲目4:00過ぎあたりから聴いてみると良いかもです。

Gentle Giant - Sight an Sound in Concert (Full)


みんなスゴイマルチプレーヤーですな。
いったい何種類の楽器を皆で演奏してるのでしょうか?
数えてみると面白いかも。


Gentle Giant

Gentle Giant

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Universal I.S.
  • 発売日: 2007/02/20
  • メディア: CD



インタヴュー(紙ジャケット仕様)

インタヴュー(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2012/02/29
  • メディア: CD



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ジャン!のカタルシス [music]

生で見たらさぞかし凄かろう。



ストラビンスキーご本人のやつもなかなか良い、


基本5音階の繰り返しをここまで引っ張る力量、、
大曲のフィナーレを飾るとんでもない曲だよなあ。

そーいえばおなじみYesもオープニングに使ってた。、、続く曲がちょっと悲しい。。。

70年代は小澤征爾指揮のやつだった記憶がありますね。


ジャンルは異なるがこれも等価の「ジャン」と思うわけです。

9分超の大曲ですが、すべてが最後のジャンに収斂されていくのだ。
オリジナル・スタジオ盤のLyleのソロの完成度は奇跡的ですね。

関係ないけどBeatlesはA day in the Lifeのジャーンもいいけど
She's Leaving Homeの最後がとっても心に沁みるわけです。



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Camel - Skylines [1977] [music]



これすごい高画質バージョンですね。びっくりしました。
少々シンセのチューニングがずれております。

当時リアルタイムにコピーバンドやってましたワタクシとしては
懐かしい限りです。。が、このバージョンはやはり演奏は粗いです。

こちらはライブアルバムバージョンですが、こちらのテイクは
なかなかよろしいと思います。↓編集してますかね?



シンセソロの部分ですが、リズムは3拍子。シンセフレーズは4拍子の
フレーズとなっておりまして、

リズム=三拍子8小節:ソロ=4拍子6小節
どちらも24拍で帳尻合います・・・というシカケ。

ポリリズムというと少々大げさですが、まあそういうことです。
YesとかもClose to the Edgeで似たようなことやってます。

シンセ・ソロはminimoogの様ですが、書き譜の部分はオクターブ下のオシレーター
の音が聞こえますね。アドリブの部分は聞こえないのでひょっとして
スイッチをON/OFFしているのでしょうか?

モジュレーションはマニュアルのようですね・・・私はキーオフで
モジュレーションかかる音色をMS-20でパッチングしてコピってました。
以上シンセ弾きしか理解できない話ですみません。

Hatfield and The Northのリチャード・シンクレア(b, vo)
の存在は非常に大きい時代のCamelです。正直言って、今聞くと
・・・??という曲もありますがリチャード・シンクレアのヴォーカルと
CAMELは好きです。

関係無いですが、ライル・メイズは昔Camel(タバコの銘柄)吸ってたなあ。
「いい加減やめたいんだけどねえ〜」って言ってたけど、今も
吸ってるのかなあ。。


A Live Record (w/ bonus track)

A Live Record (w/ bonus track)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Universal I.S.
  • 発売日: 2002/09/24
  • メディア: CD




Camel Footage [DVD] [Import]

Camel Footage [DVD] [Import]

  • 出版社/メーカー: Camel
  • メディア: DVD



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ギター・コンプレックス [music]

自分はギターは全然弾けないのでございますが

こーゆーのとか

こーゆーのとか



見てると演ってみたくなるんですね、シンセで。

Catch Me if You Can Opening Title Sequence [music]



2002年のスピルバーグ作品。映画館でオープニングの
音楽で鳥肌立ったのを覚えております。あまりに良すぎて
映画ストーリーが飛んじゃったなあ。

1:50あたりからのクラスター風ハーモニーはClare Fischerを
彷彿とさせますねえ、、そういえば今年は、CF氏が
逝去された年だなあ。

マントラとかいい仕事多かったよね。

Extensions

Extensions

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Atlantic
  • 発売日: 1988/07/21
  • メディア: CD



ラストのアカペラ最高、


ソロアルバムでは明らかに
ローランドのSA音源のエレピ音色を多用してたなあ。
あの音源良かったよね。。




Lembranas

Lembranas

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Concord Records
  • 発売日: 2003/05/27
  • メディア: CD



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あの10CCのマルチトラック・ボイスがサンプラーのライブラリーになりました。 [music]

10CCのマルチトラックヴォイスのサンプル・ライブラリーだと。
not-in-love-choir.png

http://www.synthtopia.com/content/2012/04/10/10cc-im-not-in-love-choir-sample-library/

サンプルこちらで聞けます
http://www.sampletekk.com/proddetail.php?prod=STDELIVER-038-FORMAT

確かにあの音ですね。買おうかな。。

10CCのマルチトラックヴォイスについては昔書きました。
http://methenygr30.blog.so-net.ne.jp/2007-10-05



もちろん当時のPVはイメージということで。

原曲はバリピッチ気味になってるので中途半端な音程です。
昔のキーマガだとBbで採譜されてたけど、実際はキーはAのようですね。

名曲だなあ。

ちなみにビリー・ジョエルの「素顔のままで」も同様の
手法が使われているらしいです。卓のフェーダーで上げ下げするのは
大変だったでしょうね、「素顔」だとところどころディスコード
してるのはご愛嬌。



The Original Soundtrack

The Original Soundtrack

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Universal I.S.
  • 発売日: 1995/04/03
  • メディア: CD



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